新曲解放チャート: GP3攻略編
はじめに
- アイドルグランプリはお仕事の運要素が強く、レッスンは逆に地力が求められます。
- そのため、運要素や地力によって週でするべき活動内容が変わってしまいます。
- このサイトでのチャートはあくまでも指標で書いていますが、重要なのはチャート内での目標が達成されることなので、達成されたら次の活動に移って大丈夫です。
この大会ランクでの目標
- 前ページに書いた通り、GP2までに金トロフィーを5つ獲ってしまえば解放されます。
- そのため、大会難易度の低いGP3で一気に獲ってしまいましょう。
- ただGP3で運悪く取れなかったとしてもGP2でリカバリーは効くようにチャートは組んでいるので無理しなくてOKです。
- TRUEエンドチャート と同じ様に、ここでNカードを4枚ほど育成しRカードを集めてそこそこ育てます。
- RカードはGP2前半でLv20まで育てられるようになるので、本格的に育てるならGP2前半で育てたほうが良いです。
大会ランク内目標
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| 目標 | 内容 |
|---|---|
| カード集め | 各属性でRカードを13枚以上。 |
| カード育成 | 各属性でNカードを4, 5枚分をスロー型(⤴️マーク)優先でLv8~MAXになるまで育て、Rカードをスロー型(⤴️マーク)優先でLv13付近になるまで。超えた場合は別カードを育てるように |
| 大会 | 上から3つまでの各属性の基本大会すべてでSランク。決勝を除くその他の大会も挑戦できる週数があるならSランクを狙いに行く。決勝はAランクでもよい。(このチャート基準でTRUE狙いならSランク必須) |
週の活動の指標
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| 週数 | 内容 |
|---|---|
| 1週目~4週目 | お仕事 × 2 (プレミアムメダルを使った大成功確定お仕事の場合は6APのとき × 3にする) |
| 5週目~10週目 | ご機嫌が普通未満にならないようにレッスン × 3, もしくは × 2を選ぶ。 |
| 11週目~13週目 | 上から3つの各属性基本大会でSランクを取る。 |
| 14週目~16週目 | 決勝を除く下から3つの各属性大会をSランクでクリア。決勝をSランク狙いするのなら早めに切り上げるのも手。(期限週数内なら何度でも決勝挑戦できるため) |
| 17週目 | 決勝(Sランクを狙わなくてもOKだが、ここでSランクを取るとGP2前半が楽) |
チャート走行時の注意点
ご機嫌が普通を下回らにように注意
- TRUEエンドチャートとは異なり、新曲解放を一気に目指すチャートなので、最初のレッスンでご機嫌が下がり続ける可能性があります。
- 個人的には最初のお仕事は課金してRカードを揃えつつご機嫌も上げていくとレッスンでご機嫌が下がっても良い状態を保てるのでおすすめしたいですが、無課金で挑む場合はこのご機嫌が普通を下回らないようにしましょう。
- なお週の活動でご機嫌を上げる方法はこちらに書いています。
- なお指標の11週目からは基本6APに対して5APの大会に挑むため基本的にご機嫌は上がり続けます。
カードの選び方に注意
- このチャートではNカードを4, 5枚LvMAX付近まで育てます。Nカードに限らずカードには矢印のマークがあるのですが、このうち⤴️マークのスロー型を最優先で育てます。
- カードにはファスト・バランス・スローの3つがあり以下の特徴があります。
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| カード型 | 内容 |
|---|---|
| ファスト ↱ | 成長が低レベルのうちが速いが頭打ちも早く、LvMAXになっても弱い。 |
| バランス ↗ | ファスト以上、スロー未満の成長曲線。その名の通りバランスを取ったカード。 |
| スロー ⤴️ | 低レベルのうちはアピール値が伸びないが、高レベルになると途端に成長するカード。 |
- Nカードは大会ランクが上がっても上限が変わらずLv10までしか行かないのでスロー型を最優先、次点バランス型を育てるようにしましょう。
- Rカードも同様で、スロー型を最優先に育てましょう。ただし、Rカードはお仕事で獲得する上その特性上落ちにくいのでほぼバランス型を育てることになります。ファスト型は最後に選択するようにしましょう。
レッスンは流行効果が乗っている複合型レッスンを選ぶ
- アイドルグランプリのレッスンは複数ありますが、うちカードを10枚育てられる複合型をほとんどの場合使います。
- 単一レッスンはアイドルの各属性ごとのカードアピール合計値を均すときに使うため、ほぼ使うタイミングはGP1以降になります。(本当にまれにGP3やGP2で使う感じ)
- 複合型は流行の経験値上昇効果が乗りやすく、さらにアイドルの特性が属性特化だった場合に、その属性が含まれた複合型レッスンには常に経験値上昇効果が乗るため、複合型を選びましょう。
- うまく流行と特性がハマると複合型でも15%経験値が上昇します。
- なお短い期間で大量のカードを育てるため、流行が乗った属性をレッスンでは選びます。以下にVi特化特性を持つ志保を例とした複合型レッスンの選び方の表をまとめます。
- なお表にある、「他の属性と比べて低い」を確認する方法はこちらに書き記してあります。
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| 流行属性 | 選ぶ属性レッスン |
|---|---|
| Vo | VoDa(スタミナ)かViVo(表現力)レッスン。Da, Viカードに比べVoが育っていなければVo(歌詞)レッスン。 |
| Da | VoDa(スタミナ)かDaVi(ステップ)レッスン。Vo, Viカードに比べDaが育っていなければDa(体幹)レッスン。 |
| Vi | DaVi(ステップ)かViVo(表現力)レッスン。GP3ではViレッスンはしなくても十分育つ。 |
| VoDa | VoDa(スタミナ)レッスン一択。 |
| DaVi | DaVi(ステップ)レッスン一択。Da, Viカードに比べVoが育っていなければVo(歌詞)レッスン。 |
| ViVo | ViVo(表現力)レッスン一択。Vo, Viカードに比べDaが育っていなければDa(体幹)レッスン。 |
- ただし、Nカードに関しては6APの週にレッスン ✕ 3を選び、単一レッスン(歌詞、体幹、コスメ、コーデ)を選んで一気に5枚をLvMAXにしたほうが良いです。GreatでもLvMAXに到達するので問題ないです。
- 単一レッスンがあまりにも難しい、したくない場合は複合型レッスンにうまくまぜてLv8にします。