小ネタ・裏ワザ
はじめに
このページではアイドルグランプリの小ネタやちょっとした裏ワザを紹介していきます。
お仕事
Androidのみ、バックキーでルーレットを回すことができる
お仕事のルーレットは、引っ張れる状態になったときにAndroidのバックキーで反応します。(おそらくバックキーで反応しないと画面が進まないため?)
お仕事の結果は選択した瞬間に決まっている?
アイグラのみならず、ミリシタでは通信中右下にConnectingのマークがでます。お仕事で選択肢を選んだときに通信しているため、おそらくその瞬間に結果が決まっていると思われます。
ちなみに、お仕事を選んだ段階では通信の形跡はなく、選択肢を選択するまでに通信が起きていないため選択前にアプリが落ちると再度お仕事を選ぶところから開始します。
お仕事のリアクションボイスは4パターン
お仕事の選択肢は2パターンあり、それぞれ成功と普通の2パターンがあります。そのためボイスは合計4パターン存在します。
リアクションやご機嫌の上昇で大体ルーレット結果が予測できる
ルーレットはランダム…のように見せかけておそらく選択時にすでに決まっていると思われます。お仕事の結果が良い反応だった場合、ご機嫌が上昇 or そのままになります。ルーレットが大成功のときは上昇するため、ご機嫌が上昇したらほぼ確定です。お仕事の結果が普通の反応だった場合、普通 or 下降になります。ルーレットが大成功のときはご機嫌変化はしないため、変化しなければ大成功がほぼ確定です。
ただし、このパターンにならないこともあるため過信はしないほうがいいです。(過信したところであんまり意味はない)
レッスン
歌詞レッスンと表現力には共通楽曲と歌い分け対応楽曲が選ばれる
これらのレッスンでは入れ替えパネルや画面下部に歌詞が使われています。歌詞はプロデュースしているアイドルの歌唱データが実装されている楽曲が選ばれるのでアイドルごとに変わります。
一部アイドルの成功ボイスは再生終了までが早い
Ver1.2.050時点で志保のみ、成功ボイスが「やった」のみで他のアイドルより再生時間が短いです。そのため、アイグラのプレイ時間自体を短くする場合は志保を選ぶとよいでしょう。
大会
バーストアピールの最初の枚数増加の演出はカットできる
バーストアピールは最初にご機嫌によって枚数が増える演出がありますが、ここはタップするとすぐにREADY状態に入ります。
大会の結果は最後に送信される
お仕事のときと同様に、大会のシーケンスで見えている範囲で通信しているのは開始時と終了時です。そのため、終了時の通信の前にアプリが落ちると再度挑戦することになります。特にSランクを取ったときに落ちてしまうとその状態がリセットされてしまうので悲しいことになります。
その他
アイドルグランプリのコミュはほぼアドバンストコミュ?
聖ミリオン女学園やオペラセリア、トレジャーイベントでの円陣コミュのようにアイドルグランプリ内のコミュはアドバンストコミュです。しかも、ミリシタのいつものADVコミュに見える部分でもアドバンストコミュのような演出が使われているため、通常コミュでさえもアドバンストコミュの仕組みで再生されていると思われます。そのため、かなりコミュ再生自体に負荷がかかっているので動作端末が通常より高性能なものが要求されているようです。
アルバムの写真は端末に保存されている
端末引き継ぎなどでキャッシュファイルがなくなると、アルバムにはなにも表示されなくなってしまいます。また進行中のアイドルでも、スナップショットがすべて消えてしまいます。なおキャッシュファイルをそのまま移植できればそのまま引き継がれるようです。
社長のあいさつはアーケード版アイドルマスターのオマージュ
アーケード版アイドルマスターでは、アドバタイズとして社長がアイドルを紹介する映像が流れています。アイドルグランプリではこの社長のアイドル紹介をオマージュしているようです。