レッスン攻略: 表現力レッスン

対象バージョン: Ver1.2.000

最終更新日: 2026-09-03

はじめに

  • レッスンについての説明はこちら
  • 各種オプションについての攻略をまとめました。

オプションなし、基本のみ(GP3)

  • オプションなしの場合、表現のパネルを1回撃ち抜くだけなのでそこまで難しくありません。が、しかし…
  • このレッスンはタブレットかスマートフォンかによって難易度が大きく変わります。タブレットの場合はそこまで難しくないのですが、スマートフォンの場合はスマートフォンを持ちながら2本の指でタップする関係上、指が動かしにくいという物理的な制約がでてきます。
  • そのため、スマートフォンで難易度を下げる場合は机に置くなどして、画面全体を2本の指が自由にタップできる状態にするのがよいです。
    • 屋外などで攻略している場合は残念ですが物理的な制約を抱えた上で攻略する必要がでてきます。
  • なお、それでもタブレットとスマートフォンでは物理的な違いがあり、タブレットのほうが画面が大きいため狙ったパネルを撃ち抜きやすいのですが、スマートフォンは画面が小さいためより精密な動作が求められることになってしまいます。
  • 基本レッスンであれば、誤答をしてもリカバリーは十分できるので落ち着いて対応しましょう。

硬さ追加(GP2前半)

  • パネルに硬さが追加され、1回のタップでは撃ち抜くことができなくなるパネルが出現します。
    • 硬さはランダムで1回~4回ほどのタップが必要になってきます。
  • 基本でも書いたように、ただでさえ精密動作が必要なレッスンで硬さが追加されるので端末によって難易度が大きく上下します。特にタブレットは2本の指で1つのパネルをタップできるため高速に撃ち抜けるのですが、スマートフォンの場合は難しいため1本の指でなんとか撃ち抜く必要があります。
  • とはいえ、ただ硬さが追加されているだけではなく、硬いパネルを撃ち抜いたときのスコアは1回で撃ち抜けるそれと比べて高いスコアがもらえるので、基本と比べても1ターンでもらえるスコア量はそこまで変わりません。
  • なのでまずは基本で精密動作の練習をして、硬さが追加されたときにその練習の成果がでるようにしましょう。

スピードアイテム・タイマー追加(GP2後半)

  • パネルの移動速度が一定時間遅くなる・速くなるアイテムが出現するようになります。
    • 大きさアイテムと同様、これ自体にスコアを上げる能力はありません。
    • 遅くなるアイテムはオレンジ色で、速くなるアイテムは青色です。
  • スマートフォン・タブレット両方とも遅くなるアイテムは取っても取らなくても変わらないので無視してよいです。むしろリズムやエイム感覚がズラされて撃ち抜きにくくなる可能性もでてきます。
  • 速くなるアイテムを取ってしまった場合は無理して狙わず効果が切れるのを待ったほうがいいです。特に同時に青いタイマーがでていた場合それを取ってしまって大事故が起きる可能性があります。
  • また、このオプションをつけるとタイマーが出現するようになります。オレンジ色のタイマーは1秒追加、青色のタイマーは1秒減少です。
  • タイマーはスマートフォンでもタブレットでも積極的に取りに行きましょう。取れなくてもExcellentまで到達できますが、取っておいたほうが余裕ができます。

大きさアイテム追加(GP1)

  • パネルが一定時間大きくなる・小さくなるアイテムが出現するようになります。
    • これらのアイテム自体は取っても取らなくてもスコアに影響はありません。
    • アイテムを取るとパネルが大きくなったり小さくなったりします。
    • 大きくなるアイテムはオレンジ色、小さくなるアイテムは青色をしています。
  • スマートフォンの場合、この大きさが変わるアイテムは非常に有用で精密動作が緩和されるので撃ち抜きやすくなります。反面、小さくなるアイテムはもはや回答不可能レベルまで精密動作を求められてしまうので絶対に取らないようにしましょう。
  • 一方でタブレットの場合は元からパネルが大きいので取っても取らなくてもあまり難易度は変わりません。アイテムを撃ち抜くための時間がもったいないので無視してパネルをタップしましょう。
  • なお、このオプションをつけてもタイマーが出現するようになります。