レッスン攻略: 体幹レッスン
対象バージョン: Ver1.2.000
最終更新日: 2026-10-12
はじめに
- レッスンについての説明はこちら
- 各種オプションについての攻略をまとめました。
オプションなし、基本のみ(GP3)
- オプションなしの場合、動いているバーを黄色い範囲に収まるように、ポーズを取っているオレンジ色のボタンを長押ししたり離したりして調節します。
- このボタンの操作がわかりにくいのですが、押している間は右にバーが動き離している間はバーが左に移動します。
- バーはカチカチにうごくのではなく、加速度がついてまるで慣性が効いているようにうごくため、最初のうちは長押ししすぎたり、逆に押すタイミングが遅くなって黄色い範囲から離れてしまう事故が多発します。
- コツとしては、長押しし続けたりするのではなく、細かくボタンをタップするという方法を取ってなるべく黄色い範囲の真ん中でバーが留まるようにするとよいです。
- わかりにくいですが、押してすぐ離す通常タップよりもう少し気持ち遅めにタップする感覚です。慣れです。
- レッスンオプションをつけるようになると、より真ん中にキープする感覚が大事になるのでここで慣れておくと楽になります。
- 真ん中だけではなくたとえば黄色い範囲の端で留めるようにしてみるなど少し変則的な留め方をすると力が付きます。
- Ver1.2.000にて、バーの範囲が拡大しました。これによりクリアまでの難易度が大きく易化しました。
伸縮追加(GP2前半)
- 黄色い範囲が伸び縮みするようになります。また黄色い範囲より内側にオレンジ色の範囲が追加されます。
- オレンジの範囲に留まっているとキープに必要なカウントダウンが加速します。
- 基本のときに真ん中で留めるように慣れているとそこまで難しくはなりません。
- コツはとにかくバーを動かさないようにするボタンの押し方を見つけることです。この感覚は人によって変わるので基本で慣れておくとよいでしょう。
- Ver1.2.000ではこの伸縮速度が遅くなり、易化しました。
移動追加(GP2後半)
- 黄色い範囲が移動するようになります。
- 伸縮と合わせると非常に難易度が高くなってしまいよりバーコントロールが必要になってきます。
- Excellentのコツとしてはやはり基本に立ち返ってバーを範囲の好きなところに留められるような能力が必要になってきます。
- Ver1.2.000にて、移動速度が低下する調整が入り、易化しました。
範囲縮小(GP1)
- 単純に黄色い範囲が通常より縮みます。
- Ver1.2.000にて、範囲縮小が大きく調整され範囲内に留める精度が粗くてもクリアしやすくなりました。
- Ver1.1以前は非常に狭くなってしまい、Greatをとるのがやっとという難易度でした。