レッスン攻略: ステップレッスン
対象バージョン: Ver1.2.000
最終更新日: 2026-09-03
はじめに
- レッスンについての説明はこちら
- 各種オプションについての攻略をまとめました。
オプションなし、基本のみ(GP3)
- オプションなしの場合、単に上下左右のステップが流れるのみなので落ち着いて1秒あたり3ステップ踏めるようにしましょう。
- 30秒で85ステップあるので、1秒あたり2.833ステップ≒3ステップくらいです。
- 慣れていない間のコツとして、最初は3つのステップを1つのまとまりとして見てみるのが良いです。
- 例: ⬆️・➡️・⬅️・⬇️・⬇️・⬇️ と来ているときは |⬆️・➡️・⬅️| と |⬇️・⬇️・⬇️|で分けて覚えてタップすると正確に叩けるようになります。
- だんだん慣れてくるとこのまとまりの区分が3ステップが4ステップに、4ステップが5ステップに…となってきます。
- もっとうまくなる・速く回答するようにするために重要なテクニックとして、右側のボタンを見ないでタップできるようにしましょう。
- タッチタイピングのようなことができるようになるとよいです。
- これに慣れてくると先ほどのまとまりというのは意識せずに見えているものをタップできるようになります。
- 基本のレッスンで10秒くらい残るようになると、オプションをすべてつけてもExcellentが余裕で取れるようになります。
- ステップレッスンは誤答のペナルティが毒のように効いてくるレッスンで、1回くらいの誤答ならともかく焦って3回、 4回と連続で誤答すると制限時間ギリギリになってしまいます。
- そのため、誤答をしないことを最優先にステップを踏みましょう。慣れてくると3回ほどの誤答でも余裕でクリアはできます。
- ちなみに誤答をすると一定時間押せなくなるのですが、これでテンポを崩されてなんどもステップミスをするという沼にハマるので、誤答をしたら一度落ち着いて上記の1まとまりを意識しなおすようにすると良いです。
ブラインド追加(GP2前半)
- 一部ステップが回答するステップの1つ先になるまで隠されるようになってしまいます。
- 例: ⬆️・➡️・⬅️・[⬇️]・⬇️・⬇️ と並んでいるとき、角かっこで囲った⬇️がブラインドステップだとすると、回答ステップである⬆️の1つ先である➡️のステップのところになるまで?マークで隠されてしまいます。(➡️のところについたら見えるようになる)
- 攻略としては基本で書いた「1つまとまりとしてみる」という戦法を使います。ブラインドで隠されていないところをまとまりとしてみて、ブラインドで隠されたところは1つ1つ丁寧に押していく、というプレイで攻略しましょう。
- 例: ⬆️・➡️・⬅️・[⬇️]・⬇️・⬇️ と並んでいるとき、角かっこで囲った部分がブラインドステップだとすると、1まとまりを3ステップとすれば |⬆️・➡️・⬅️| |(⬇️)| |⬇️・⬇️| という3つのまとまりとしてみて対応します。
- 慣れてきて1まとまりのステップ数が多くなっている場合は1秒あたり5ステップは踏めていると思います。そのためブラインドで減速したとしても30秒以内にクリアができると思います。
- またボタンを見ずに押せるようになっている場合はあまりむずかしく感じなくなっているとおもいます。
ルーレット追加・ボーナスステップ追加(GP2後半)
- 一部のステップが回答するステップの1つ先になるまでランダムに変わります。
- 例: ⬆️・➡️・⬅️・(⬇️)・⬇️・⬇️ と並んでいるとき、丸かっこで囲った⬇️がルーレットステップだとすると、回答ステップである⬆️の1つ先である➡️のステップのところになるまでランダムに変わります。(➡️のところについたら変わらなくなる)
- これもブラインドと攻略法は同じで、ルーレットであるステップのところは落ち着いてステップを踏み、通常のところはまとまりで叩いていく、という攻略で問題ないです。
- またボタンを見ずに押せるようになっている場合は、直前まで見えている方向に惑わされないように注意しましょう。
- また、ルーレットのオプションを追加すると途中で FEVER と ENCORE というステップがでてきます。
- FEVERは一定時間ステップによるゲージの伸びが2倍になります。
- ENCOREはその効果がついたステップの方向が一定時間ずっと続きます。
- ルーレットとブラインドをつけるとかなり難しくなってきますが、落ち着いてステップを踏みましょう。基本に立ち返り、誤答をしないことを念頭に攻略しましょう。
フリック追加(GP1)
- いままでは矢印の方向のボタンをタップでよかったのですが、このオプションをつけると一部ステップはフリックで対応しなくてはならなくなります。
- このフリック追加はなかなかいやらしい配置でくることがあり、特にENCORE中でも飛んでくるので今まではENCOREで休憩になっていたのが途中でフリック対応をしなくてはならなくなり誤答しやすくなってしまいます。
- ただこのフリックも結局はブラインドやルーレットと同じく、1まとまりに入らない1ステップと捉えればそこまで難しいものではないので、落ち着いてステップを踏みましょう。
- またボタンを見ずにすることは少し難しいので、素直にボタンのところを見るようにしてフリックするとよいです。
- なんども書きますが、誤答が評価下げにつながるので誤答をしないように。