基礎知識: レッスン
基礎知識
- レッスンにはVoDa, DaVi, ViVoの複合3種とVo, Da, Viの単一3種があります。
- 属性ごとに対応するミニゲームがあります。
- 基本的にはプロデュース可能な全アイドル共通で、以下の表に対応しています。
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| 属性 | ミニゲームタイトル | ミニゲーム内容 |
|---|---|---|
| Vocal + Dance | スタミナレッスン | 障害物を避けてゴールを目指そう |
| Dance + Visual | ステップレッスン | 矢印の向きに合わせてタップ・フリック |
| Visual + Vocal | 表現力レッスン | お題のパネルを撃ち抜こう |
| Vocal | 歌詞レッスン | パネルを入れ替えて正しい歌詞へ |
| Dance | 体幹レッスン | バーの中心を狙ってキープ |
| Visual | コスメレッスン | パネル内容を覚えて当てよう |
| Visual | コーデレッスン | お題のコーデが完成するようにレーンから選ぼう (2回目のプロデュースから選択可能?) |
| (Dance) | グラビアレッスン | 順番にお題のポーズを覚えよう (プロローグ配信版のみ実装、現在は消去) |
- また、GP2前半、GP2後半、GP1と上がるとレッスンのオプションが追加されます。
- このオプションは基本的には難易度が上昇する傾向にあります。
- 一部レッスンでは軟化する方向に設定ができます。
- おまかせを行うと、ジョーカースフィアになるAスフィアの素材が確定で落ちます。またマスタースフィアも落ちるようになります。
- なおオートレッスンを用いて開始しようとしたときに、おまかせを選択するとオートレッスンチケットは消費されません。
フリーレッスン
- 10/8放送のミリラジ内にてフリーレッスンという、レッスンの練習モードが追加されるとの告知がありました。
- なおお試しキャンペーン中とあるので、期間限定で何度でも挑戦ができるようです。(キャンペーン終了後はメダルで挑戦?)
覚えておくべき知識
複合よりも単一レッスンのほうがもらえる経験値が多い
- だいたい複合2回で単一1回分に相当する経験値量になります。
- 例: VoDa, ViVoレッスンをしたときのVocalカードの経験値量はVocalレッスン1回の経験値量と同じくらいです。
- 次の大会までにご機嫌を上げるためにAPを残したいが、特定属性のカードのレベルも上げたいときなどは単一レッスンでカードを育てたほうが良いです。
- ただしまんべんなく育てたほうが大会で高ランク勝利につながるのでAPに余裕があるのであれば複合のほうが良いでしょう。流行や特性による経験値量増加の恩恵も受けやすいです。
レッスン結果はGreatで十分
- レッスンの結果はNormal, Good, Great, Excellentの4種がありますが、この順でもらえる経験値が増加します。
- もちろんExcellentが取れればよい結果につながりますが、Greatでも十分に経験値がもらえます。
- 経験値量はレッスンオプションを選択することで難易度も上昇しますが、より多くの経験値を獲得できます。
- オプションによる経験値増加量はGreatとExcellentの間にある経験値差はあまりないです。
- 有志による検証だと
Excellent オプション2つの経験値量 - 200 = Great オプション3つの経験値量だそうです。
- 有志による検証だと
- そのため、オプションを盛ってExcellentを狙うほうが確率的には多くの経験値がもらえる可能性があります。
- つまりオプションを削ってExcellentとるより、オプションをつけてGreatを取ったほうがカードのアピール値は大きく伸びます。
オレンジは良い効果、青は悪い効果
- レッスン中に出てくる効果や文字・アイテムなどの色がオレンジの場合は良い効果を表し、青色は悪い効果を表しています。
歌詞レッスン・コーデレッスンは正解ボーナスがある
- 歌詞レッスンやコーデレッスンは与えられた時間に比べて回答時間が短く感じることがある方がいると思います。
- 実はこの2つのレッスンは正解ボーナスがあり、最小手数・ノーミスで回答することでポイントが多くもらえます。
- 歌詞レッスン … 最小手数で歌詞パネルを交換
- コーデレッスン … ノーミスでコーデを揃える
- そのため、時間が足りない!という方は焦らず正解していくと少なくともGreatは取れるようになります。(前述したGreatで十分理論)
LvがMAXのカードを入れても他のカードに多く分配はされない
- いろいろな育成ゲームでありがちな、最大まで育てたカードをわざと入れることで他のカードに多く経験値を分配させる、という機能はアイグラにはありません。
- 複合レッスンの経験値の少なさを補うようなことはゲーム設計上させないようにしていて、単一レッスンの価値を高めているようです。
- なので、LvMAXのカードを入れるのは全くの無駄なのでしないようにしましょう。